「しかばねに、鬼面は語りて、」アクションの結果と得点計算、事件のあらましについて

アクションの結果と得点計算、事件のあらましについて

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アクションの結果

アクションの結果について
①サシミを殺した犯人を特定する、について
オコジョを指名していれば加点対象です。
※ヤキトリがオコジョを操作して殺した。等、事件の実態に即した内容であれば加点対象としてください。

②信頼できる人を特定する、について
これは得点条件「最も議論に貢献した」を満たす人を決定するためのアクションです。
一番、指名が多かったプレーヤーが得点を得ます(同率の場合は加点無し)


得点計算について
・生存する
これについてはどのエンディングでも全員達成です。

・正しい投票先に投票した
鬼女に投票した人は加点対象となります。

・サシミを殺した犯人を特定した&最も議論に貢献した
これは上記の「アクションの結果について」の通りに加点してください。

・秘匿情報を隠し通す
自分の身に人面瘡がついていると疑われなかった人及び疑われてもうまく言い逃れできた人は加点対象となります。


事件のあらましについて
〇悪魔召喚の儀式
ヤキトリは悪魔の力を手に入れるべく、悪魔召喚の儀式をサークルメンバーで行うことを計画しましたが、必要な供物のうち、どうしても「人間の死体」が用意できない事について悩んでいました。
また同時に、普通に儀式を成功させたのでは悪魔の力を自分一人で独占できない可能性が高いという問題もありました。
そこでヤキトリは一計を案じました。

①自分を仮死状態とすることと引き換えに、悪魔召喚の儀式を中途半端な所で停止させ、供物の死体が手に入った状態で一人で儀式を再開できるようにする。

②仮死状態になった際に人面瘡として他のサークルメンバーに憑りつけるよう、前もって準備をしておく。

③人面瘡として憑りついたサークルメンバーを誘導し、蘇りの儀式を行わせ、仮の肉体(鬼女)を手に入れること。

④悪魔召喚に必要な「人間の死体」を入手する事(眠りについたオコジョの身体を一時的に乗っ取ることでサシミを殺害した)

⑤人間の死体の前で、仮の肉体を使い、一人きりで悪魔召喚の儀式を再開し、悪魔の力を手に入れる。
ヤキトリのこの計画がうまくいったかは、みなさんの投票結果次第ですが、鬼女に縁切りの札が使われた場合は、人面瘡本体(ヤキトリ)とサークルメンバーの身体にできた人面瘡の縁が切れ、人面瘡が無くなるだけでなく
仮の肉体とヤキトリの間の縁も切れ、ヤキトリは消滅もしくは人面瘡の元となっている呪具か何かへ戻ることになり、この場への干渉力を失うこととなります。

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