「しかばねに、鬼面は語りて、」仁江モズのキャラクターシート

劇団21世紀枠のマーダーミステリー「しかばねに、鬼面は語りて、」のキャラクターシートです。担当の方以外が見るとゲームができなくなっちゃうのでお気を付けください。



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仁江(ニエ)モズ

≪気になっている事≫
・ここ最近、サシミはやつれているようだった。

≪覚えている事≫
【14:00頃】山荘に帰り着き、皆で昼食を食べた。
【14:30】一度、サシミの元を訪れた。モズが部屋に入る前、サシミは誰かと会話しているようだったが、中には誰もいなかった。疲れているようなので早めに話を切り上げた。
【14:50頃】サシミの部屋を出て二階へ戻った。二階の廊下を歩いている時、マトンが誰かと話しているのが聞こえた。
【15:30頃】疲れたので仮眠をとるためベッドへ入った。
【16時前】人面瘡(じんめんそう)が騒ぎ、目が覚めた。人面瘡は「サシミのところへ行ってみろ」と言ってきた。
【16:00頃】サシミの部屋にて、遺体となったサシミを発見した。

≪行動方針≫
・この緊急事態に、なぜオコジョは議論などと言い出したのだろうか。何か考えがあるならそれに乗って事態の好転を計ろう。

≪秘匿情報≫
□人面瘡(じんめんそう)
悪魔召喚の儀式でヤキトリが死んだあと、右の二の腕に人面瘡(人の顔のような形をした腫れもの、しゃべりかけてくる)ができ、時折意識をもって話しかけてくる。
どうやらヤキトリの意識を持っているようで、悪魔召喚の儀式の事故について、非難めいた事を言ってくる。
一度、どうすれば身体から出ていってくれるか話したことがあるが、その時は「きちんとした肉体さえあればこんなとこにとどまりゃしない」と悪態をつかれた。
今回の蘇生旅行について、マトンが提案した時も賛成するよう人面瘡から半ば脅迫されていた。

≪所持アイテム≫
『魔導書』
14:30ころ、サシミの部屋に行った時、暇つぶしのためにサシミから借りた。
失敗した悪魔召喚の儀式についての記述が有り、この魔導書の記載内容を信じるなら、悪魔召喚とその力の活用には人間の死体が供物として必要だったようだ(失敗した儀式の際には鶏等の生贄しか用意はなかった)
あなたはこの内容を新情報bとして公開できる。

≪アクションの内容≫
※あなたのアクションは投票フェイズの際に投票と合わせて対象を宣言する事で行われる。
投票時、縁切り対象の宣言後に、下の二つについて、続けて宣言する。
①サシミを殺した犯人を特定する(犯人だと思う人を宣言する)
②信頼できる人を特定する(最も議論に貢献した人と思う人を宣言する ※自分以外)

≪得点計算≫
・生存する 3点
・正しい投票先に投票した 3点
・サシミを殺した犯人を特定した 2点
・最も議論に貢献した 3点
・秘匿情報を隠し通す 1点

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