「しかばねに、鬼面は語りて、」八木マトンのキャラクターシート

劇団21世紀枠のマーダーミステリー「しかばねに、鬼面は語りて、」のキャラクターシートです。担当の方以外が見るとゲームができなくなっちゃうのでお気を付けください。



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八木(ヤギ)マトン

≪気になっている事≫
・オコジョは食事中でもずっとマフラーをつけている。
・サシミの遺体は首を絞められているのに、なぜか自分の左手を掴んでいる。つかんだ先を調べてみたが、うっ血したような跡があるだけで特に何もない。

≪覚えている事≫
【14:00頃】山荘に帰り着き、皆で昼食を食べた。
【14:00過ぎ】疲れから眠りについた。
【14:45】人面瘡(じんめんそう)が話しかけてきて、目が覚めた。
【15:20】階段を降りていく音が聞こえた。
【16:00頃】モズの叫び声を聞いて、サシミの部屋に駆けつけた。

≪行動方針≫
・この緊急事態に、なぜオコジョは議論などと言い出したのだろうか。何か考えがあるならそれに乗って事態の好転を計ろう。

≪秘匿情報≫
□人面瘡(じんめんそう)
悪魔召喚の儀式でヤキトリが死んだあと、右ひざに人面瘡(人の顔のような形をした腫れもの、しゃべりかけてくる)ができ、時折意識をもって話しかけてくる。
どうやらヤキトリの意識を持っているようで、たびたび脅迫めいたことを言ってくる。
今回の蘇生旅行も、四六時中責め立てられて、人面瘡が話した内容をそのままマトンがサークル内で提案したことから始まっている。
今日は蘇生儀式が失敗に終わったことを責め立てて、いつになく執拗に「お前らは呪い殺されればいい」と繰り返していた。

≪所持アイテム≫
『プラケース』
中には霊障痕跡探知機(れいしょうこんせきたんちき)「霊だぁ!」
が入っている。
この探知機は、ふざけた名前のわりに霊的な存在の痕跡に適切に反応し示してくれる事で有名だ。
議論中に使用すると、広域設定だとレベル2(現時点で存在)反応がずっと出る。
近接設定で周囲を探ると、サシミの首に近づけた時と左腕に近づけた時にレベル1(過去に存在)反応が出た。
新情報aとしてこの内容を開示できる。

≪アクションの内容≫
※あなたのアクションは投票フェイズの際に投票と合わせて対象を宣言する事で行われる。
投票時、縁切り対象の宣言後に、下の二つについて、続けて宣言する。
①サシミを殺した犯人を特定する(犯人だと思う人を宣言する)
②信頼できる人を特定する(最も議論に貢献した人と思う人を宣言する ※自分以外)

≪得点計算≫
・生存する 3点
・正しい投票先に投票した 3点
・サシミを殺した犯人を特定した 2点
・最も議論に貢献した 3点
・秘匿情報を隠し通す 1点

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